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教室で同級生の財布盗む 容疑で私立高校生ら逮捕(産経新聞)

 同級生のキャッシュカードを盗んで口座から現金を引き出したとして、警視庁少年事件課と立川署は、窃盗の疑いで東京都武蔵野市に住む私立高校2年の男子生徒(17)ら3人を逮捕、16~17歳の男子生徒4人を書類送検した。同課によると、男子生徒らは容疑を認め、「大事にしていたお金を引き出して申し訳ない」などと話している。

 逮捕容疑は、昨年11月27日午後2時ごろ、立川市の私立高校の教室内で同級生の男子生徒(16)のかばんから現金約3千円とキャッシュカードなどが入った財布を盗んだなどとしている。

 同課によると、逮捕された3人は「同級生がロッカーに置いてあった漫画を勝手に持ち出した」と思いこんで「金を盗んで困らせてやろう」と窃盗を計画。体育の授業でクラスメートらが体育館に移動したのを見計らい、財布を盗んだという。放課後に校外で会った4人とともに市内の信用金庫のATM(現金自動預払機)へ向かい、計3万円を引き出した。

 キャッシュカードの暗証番号は、同級生のロッカーの鍵番号やメールアドレスから推測したという。

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<参院予算委>長妻氏が新語提案、「イクメン」「カジメン」(毎日新聞)

 「『イク(育)メン』『カジ(家事)メン』という言葉をはやらせたい」。長妻昭厚生労働相は27日の参院予算委員会で、「かっこいい男子」の意味で使われる「イケメン」をもじり、育児や家事をする男性をかっこいいとPRする意気込みを語った。

 社民党の近藤正道参院議員への答弁。長妻厚労相は「日本は、男性の家事を手伝う時間が先進国で一番短い部類だ」と指摘した。育児休暇取得など男性の働き方を変えるには意識改革が必要だが、親しみやすいフレーズは男性の心に響くか。【野原大輔】

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<地震>千葉で震度2=午後10時10分ごろ(毎日新聞)

 24日午後10時10分ごろ、千葉県北東部を震源とする地震があり、同県多古町などで震度2を観測した。気象庁によると、震源の深さは約40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.0と推定される。

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官房長官の感覚おかしい=自民・浜田氏(時事通信)

 自民党の浜田靖一国対筆頭副委員長は21日午前の記者会見で、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体の事件に関し、平野博文官房長官や原口一博総務相が情報源を「関係者」と秘匿した報道のあり方に疑問を呈したことについて、「総務大臣は自覚が足りず、それを容認した(ような発言をする)官房長官の感覚もおかしいのではないか」と批判した。 

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再度「自白」のテープ再生=取り調べた元検事出廷へ-足利事件再審公判・宇都宮地裁(時事通信)

 栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件で、無罪が確定的になっている菅家利和さん(63)の再審第5回公判が22日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれる。うその自白を撤回した菅家さんが、検察官の取り調べでDNA型鑑定の結果を基に追及を受け、再度「自白」した際の録音テープが再生される。
 同日午後には、調べを担当した森川大司元検事が証言する。 

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「猫の足星雲」を詳細に観測=星の生死解明に期待-欧州天文台(時事通信)

 地球からさそり座の方向に約5500光年離れた「猫の足星雲」を、欧州南天天文台(ESO)が21日までに南米チリにある望遠鏡で詳細に観測し、画像を公開した。猫の足の裏にある肉球のように見える明るい部分には、過去数百万年以内に誕生した若い恒星が多数あるとみられるという。
 同星雲は、地球がある銀河系(天の川銀河)の中にある。赤く見えるのは、若く熱い恒星を取り巻く水素ガスから放出された赤い光だけが、ほかのガスやちりに遮られず、地球まで届きやすいため。
 細かい泡のような部分は、大きな恒星が終末期を迎え、さまざまな物質を大量に周囲に放出しているか、既に寿命を終えて爆発した跡と考えられる。観測成果は、恒星の誕生から死までの過程を詳しく解明するのに役立つと期待される。 

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普天間、5月決着変わらず=官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は18日午前の記者会見で、沖縄県名護市長選の結果が米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題に及ぼす影響に関し、「5月までに(結論を)何とかしたいという気持ちには変わりはない」と述べ、選挙結果にかかわらず5月までの決着を目指す考えを強調した。 

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市役所に迷惑メール20万通、兄弟を逮捕(読売新聞)

 熊本県山鹿市役所に大量の迷惑メールを送るなどしたとして、県警山鹿署は19日、無職豊嶋武久(60)(山鹿市石)と、弟の会社員豊嶋武二(58)(横浜市保土ヶ谷区和田2)の両容疑者を県迷惑防止条例違反(メールの連続送信行為)の疑いで逮捕した。

 山鹿市によると、2人からのメールは約2年間で約20万通を超えるという。

 山鹿署の発表によると、2人は昨年8月中旬~10月中旬、拒否されたにもかかわらず、池田永実副市長あてで「泥棒」「詐欺師」などと書いた迷惑メール数十通を山鹿市役所のパソコンに送信したり、池田副市長と河村修・元市長の自宅に「泥棒、横領した土地を返せ」などという電話を数十回かけたりした疑い。2人は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 山鹿市によると、武久容疑者は、県道改良工事に伴い買収された市内の親族の土地を巡り、「県や市が書類を不正に作成している」などと主張し、買収契約の無効などを市に求めていた。

 2人からのメールは2007年9月から届き始め、昨年12月までに約20万5000通に上った。1日に約2000通送られた時もあったという。電話は08年頃から繰り返しかけられていたという。

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